So-net無料ブログ作成
検索選択
カルチョ ブログトップ
前の10件 | -

マンU [カルチョ]

今年のプレミアリーグにおいて、マンU優勝の大きな要因の一つはもちろんC,ロナウドの存在だろうが、ルーニーの存在を忘れてはならない。けがでしばらく戦列を離れた時期もあり、得点、アシストなど数字に残る活躍はなかったかもしれないが、多くの得点場面に、またそれ以外の場面に何らかの形で絡み、厳しい状況の中で彼は常にストライカーとしてゴールを意識した動きをしていた。ああいった選手がチームの中にいる事で、他の選手も安心して攻撃に集中する事が出来ただろう。今シーズンのマンUの得点力にも表れてている。

AKKA [カルチョ]

現代サッカーにおいてディフェンスをフェイントで抜き去る事は不可能に近い。多くのプレーの中で見て取れるように、その間合いを読み、ディフェンスと競り合いながらシュートチャンス、パスチャンスをうかがう事しか出来ない。ただ、数少ない有効なフェイントは、AKKA(エラシコに見られるような高速2タッチ)しかないだろう。どんなに優れたディフェンスであっても、AKKAのタイミングにはさすがについていく事が出来ない。そもそも、AKKAという技自体が人間のなし得る限界なのかもしれない。

C,ロナウド [カルチョ]

C,ロナウドのプレーは、挑発的で自信に満ちている。一か八かでフェイントをかけるのではなく、「今日はどうやって欺いてやろうか?」と、自分自身の勝利を確信しているかのようにも見える。今までにないプレースタイルで、そのプレーについていけるディフェンスは今の所皆無だ。個人の力だけで打開する事が難しい、現代のプレスサッカーの中で、何か新しいサッカーの産声を聞くようだ。

フットサル [カルチョ]

転勤によって、フットサルの存続が危ぶまれる。僕自身が中心になってなんとか続けてきたが、誰か引き継いでくれるのだろうか?自分自身好きでやっていたので、それほど負担には思ってはいなかったが、やはり、企画をするのと、企画に乗るのとでは大違いだ。責任ある立場になる事を嫌う人も少なくないが、いい勉強になったと思う。
明日は最後のフットサル。楽しみだ。

ユニフォーム [カルチョ]

ローゼンバーグFCのエンブレムが出来上がった。もう少しチームの想いを詰め込みたかったが、こんなものでも十分だろう。もう少しいろんな意見が出てくるかと思ったが、意外とみんな無関心。3パターンほど候補を作った中から、アンケートで選んでもらった。5月くらいを目標にユニフォームを作る予定だ。


初蹴り [カルチョ]

毎月第1木曜日はフットサルの日。今回は新年早々という事もあり、第2週目にした。案の定集まりが悪く、練習試合が出来るようになったのは1時間を過ぎてからの事だった。残りの1時間はほとんど交代もなく、よく言えば思う存分楽しむ事が出来た。しかし、参加者の少なさから参加費1000円では赤字が出てしまった。来月は今月の赤字を取り返さなければ、、、


ROSENBURG [カルチョ]

誰に頼まれた訳でもないが、フットサルチームのネーミングとデザインを考えてみた。ローゼンバーグFC、イメージしたのはドイツブンデスリーガにありそうなネーミングだ。福山のチームという事で、福山の花でもある”バラ”と「城、街」を意味する言葉をつなげてみた。現在はエンブレムをデザイン中。ほとんど自己満足になりつつあるが、誰か一人でも喜んでもらえて、自分のチームに誇りを持ってもらえればと思う。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

フットサル [カルチョ]

今年もいよいよ後3日となり、新しい年が始まろうとしている。今年は、フットサルを始めた。月1回の練習とそれに加えて月1回の試合で、月2回ペースで実施している。考えてみれば、20人近くもの人間が貴重な時間をさいて集まってくれるという事。はありがたい事だ。みんな楽しみにしているとはいえ、会費が必要で、決してただな訳ではない。来年もそんなメンバーに囲まれながら、フットサルチームを盛り上げ、来年中にはユニフォームを作りたいと思う。


トヨタカップ [カルチョ]

浦和レッズトヨタカップで3位に入賞した。世界3位という結果もすばらしいが、そのサポーターの存在を決して忘れるべきではないだろう。いいプレーには拍手を送り、不適切なプレーにはブーングを送り、応援の声を絶やす事なく、選手を鼓舞し、3位の栄光へ後押しした。浦和の街では、レッズの存在が大きく、そして深く生活に根付いているのだろう。Jリーグが誕生して15年いろんな地にいろんなチームがあるが、浦和のようなサポーターを持つチームが一つでも多く増えてほしい。


デザイン [カルチョ]

フットサルチームのロゴデザインを引き続きやっている。前回のTシャツは1案として、第2案を作成中だ。3つくらいの案の中から最終のデザインを決めようと思う。少しづつ凝ったものが作れそうだが、やっぱりデザインに大切なのはその名付けるものに対しての”想い”や”背景”だと思う。プロリーグのどんなチームのデザインも秀逸なデザインだ。似たものを作る事は簡単だが、同じようなものを作っても「やっぱり何か足らない。」と思うのは、そのチーム、デザイン、が生まれた背景が折り込まれていないからなのだろう。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート
前の10件 | - カルチョ ブログトップ
メッセージを送る